最近バテ気味です。
朝食前のウォーミングアップも始まったけど、未だ参加できず。(起きれない...)
さてさて、今日は朝からダンスの授業。
3拍子のポルスカ(polska)ターンの練習、それから、2拍子のショティシュ(schottis)の練習。前にも書いたけど、ポルスカは3拍子でほぼ1回転(ワルツの2倍)回るので、結構難しい。腕ではさむという意外なアドバイスで考えずに回れるようになってきた。
そうそう、ダンスって、誰と踊るか微妙。この人嫌いとかじゃなくってね。
Fika(ティータイム)をはさんで、次は楽器持参。
アンドレアスはダンスの先生で楽器は弾かないけれど、ダンスの伴奏という視点からアドバイスをくれる。3人ずつ交代でダンスの伴奏をすることに。
ダンサーからも、アクセントが足りないとか、もっとスウィング、スウィング!とか言いたい放題言ってくる(多分そう言ってたと推測)。
schottis fran Härjedalen(このブログで以前、生録音付で紹介した)を使うと特に踊りにくい。そのまま弾くとターンがしにくい。でも、ダンスに合わせると習った時の曲と雰囲気が変わってしまう。
ソロで伴奏、試してみる?とアンドレアス。一緒に弾いてたクラスメートたちは、いえいえ結構です、と。けど、一人は「やる!やる!」さすが。


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